hrerewithme
うりかすを知り気になり始めた4年前ころ、知恵袋でぐぐったんですよ。(ヤフーでぐぐるて(笑))

そこで、こんな質問がありました
「彼の Here with me という曲がすきな方おられますか!?」
「彼の曲に、 With me という曲がありますが、それは全く別の曲です。」
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1441502189

それを当時ツベでググっても(今度は本当にぐぐって)
with meしかでてこず。
一体なんなんだろうとずっと気になってました。

たまたま今日見つけることができました。

やーばいでしょこれもう・・・鳥肌。。

ほんと魂に来る歌手というのは服や髪型で歌うわけじゃないんだよね(笑)こら
声というか歌い方というか、歌唱法?わからない、なんか全てが神経をゆさぶるわ

元歌は、寡聞にして知らなかったので調べてみたら
DRU HILLというアメリカのR&Bグループの曲だったんですね。

ナッティープロフェッサーの挿入歌だったんですかね。この映画も見ていないので知りませんでした。
ただ、原曲聞いても私のセンサーは反応しない。良い歌で、上手いけど。。

とにかく、、私はこういうスロージャムを歌うかすにむが
歌手としてはいちばんくるかもしんない。。

小劇場で、19禁で、こういうメロウメロウな曲をがんがんやられたら
それこそメイドの土産になるでしょう。。

城南公演で、もう、あの音が良すぎて、座り心地良すぎる環境で
ピンキーな雰囲気を漂わせてくれただけでほぼ失神してましたからな。。

コンサートがいつかは終わるという恐怖との戦いで集中できなかった自分をひっぱたきたい。。

どの曲も、、雰囲気も、、よかったなあ、、、ほんと、、夢の世界
あの時あの場にいた自分が羨ましい。。代わって欲しい。。

あのときの気持ちをまた味わえるなら、、
1公演につき10万円くらいの出費なら痛くないよ。(それ以上は無理なんか(笑))

実際はそんなにもかからないから、安いよな。。
本当は航空券代もホテル代もなしで本人に直接支払いたいが・・(笑)

年に2回くらいは、やってほしいものです。。
そのかわし単独じゃなきゃいやよ!30曲は歌ってよ!

とか思うGW最後の日曜でした。。仕事しょ。。

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