Wheesung

7.15 ヒドゥンシンガー リン編

JTBCは以前、フィソンが初めて出演した頃は、スマホアプリで簡単に見ることができる有難い放送でしたが、今は韓国外は全てブロックされる厳しい放送になってしまっています。

それでもなんとか見ることができました。

韓国JTBCを見る方法

あくまで文化人類学という学術的見地からの視点になりますよ!

筑波大学VPN Gateを使って韓国国内限定テレビ放送を見る方法

JTBCについてはこちら

韓国テレビ JTBC視聴方法

Joinsに登録して、パスポートを本人認証してログインするという途方もない面倒くささを乗り越えてまで見たい方はがんばってください。

ヒドゥンシンガー リン編

フィソンはリンさんのお友達&楽曲提供者としてゲストに名を連ねました。

冒頭の紹介時に
「僕がいたからこそシーズン5までなった」
「フィドゥンシンガーと言ってもいい」

とかおっしゃりやがってて

オイオイオイ

って感じでした(笑)

JTBCの公式でもその部分出てます

フィソンが主役じゃない番組だから軽く見よ~と思ってたんですが、なかなか面白くてがっつりみちゃいました。
この番組長いし終わるの12時回るんでめちゃめちゃ眠かったですけどね。。

私はご存じの通りフィソン以外の楽曲をほとんど知らないのですが、リンさんは有名ドラマのOSTで結構知ってる曲が多かったですね。

あと、フィソン大先生が作詞作曲した曲『이별살이(別れた暮らし)』も課題曲になってました。

ヒドゥンシンガーのシステムって、
普通に考えると、本人ってわからないわけがないと思うんですが、
いやーもう全くわかりませんでしたね。。

しかも男性も混ざってるなんて本当にシンギハダ

フィソンも間違えまくってて、苦しい言い訳をいっぱいしてて見苦しかったです(かわいいという意味笑)

「コミのときは全部当ててたのになんで私のは当ててくれないの」というようなことをリンさんに言われてました。
そりゃあ、、コミさんはほら、、ねえ、元。。アレだから。。(笑)(ご結婚なさった方なので滅多なことを言ってはいけないよ)(でもなんかフィソンが振られたような気持にちょっとなる)(なんかなんだかんだいって結局は結婚するかもっていう気持ちが捨てきれずにいた・・)

リンさんファンだった出演者の方が、リンさんにハグされて泣いてたときはこっちもウルっときましたね。。

それにしても、聞き取ろうとしなくても気づいたら韓国語のまま理解してるな~って思える時間が長かったです。
8割ってことはないけど。7割、難しい部分でも半分以上6割がたは聞き取れる。

ヒドゥンシンガーフィソン編の頃なんてほとんど何にも聞き取れなかった。

時は流れて、自分も少しは成長したんだなあという感慨がありました。

最後、リンさんがフィソンに
「사랑한다 찬구야(愛してるよ、マイフレンド)」って言ってくださって
嬉しかった

フィソンも誇らしそうでした。

次は、いよいよ済州島公演、コミさんとの合コンです。
半分行きかけそうになってやめたという。。
また現地映像を楽しみにしたいと思います。

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