【駄文】このブログの目的~10年という短期間でかす様を知る~

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(今回ようやく手にしたフィ棒です)

日本国内だと私はかす様はおろか韓国のお人が好きということはまったく秘密(ぴみる)にしているんですよ。

ところが、韓国いって今回泊まった宿(シェアハウスみたいなとこ)では「フィソン好きな人」というアイデンティティを築きあげてしまった。

つまり全然しらない間に同泊の人とかに「あ、あなたが”フィソン好きな人”なんですね?」と初対面で言われるという状況。(管理人さんが勝手に言いふらす(笑))

会場でももしかして自分のことに気づいた人がいるのかもしれないと戦々恐々。

そろそろやばいです。日本でもだんだんにじみ出るものが隠しきれなくなっているかもしれない(笑)

ここでこのブログの目的についてあらためて書いてみることにしました。

このブログの目的。。

それは、自らの好き処理のため。

周りに誰もいないんですよ、かす様好きな人はもちろん知っている人すらいないんです。

唯一の女友達がむりして?(「ふぃそん大好きだよー」と言ってくれてるけどたぶん「ソルロンタン好きだよー」とかと同じ感覚なだけ(笑))

あわせて私に付き合ってくれてるけど(つまりはかす様が好きと言うより私のことが好きなんだろう笑)

毎日何時間話しても好きネタが尽きないのはあまりにも迷惑だろうと。。

本気でうざがられる前に自分でなんとかしないとということで

自サイト自ブログでぞんぶんに、誰にも迷惑かけないこの場を作ったわけです。

ただ話すように、文章としてまとまりもせず、説明も不足した状態で一方通行に、、

だから全くニュース性もないし、情報の品質は非常に低くてみあなむにだ。。。

・・・検索エンジンが汚れるという苦情はあるかもしれないけどそれはもうぐーぐる様次第なんでご勘弁を。。

できるだけフ○ソンで1ページ目にこないよう、逆SEOがんばってるけど、じわじわあがってくるのよね。

まったく伏字にするのもさみしいわけで、。。

誰にも読まれないと、真っ暗闇で叫んでるだけみたいだからね。

毎回、記事下の「読んだよ」ボタンで一定数(10人前後)が「はいはい」って感じで押してくださるのが、唯一の励み。。

一人じゃないんだなあ。。と

ただ、記事を読んでる方は好感持ってくれてる人だけじゃないとは思う、

痛い人が書いてる”面白動物ヲチ物件”の要素が強いという自覚はありますよ。。

以前ちょっと話した韓国ファンの人に「あなたは日本でかすにむを有名にしなきゃいけないよ、ブログを書いて動画を貼るとかして」と言われたけど

そんなそんなめっそうもない。。

たまにある「フィレン」の「中間テスト」みたいなマニアッククイズで、いつも3割とれるかとれないかの赤点学生だからね。。

まだ何も知らないよ私はかすにむのことをね。。だから何も人様に語れることはない。。

ところで私はちょいとプログラミングの仕事をしていたことがあるのね

ネット上に、「Teach Yourself Programming in Ten Years(10年でプログラミングを学ぶ)」という有名な記事があるの。

世の中「3日で学ぶプログラミング」とかそういう本が溢れてみんな短期間でなんでもマスターしたがっているけど

近道はないし10年はそんなに長くはないということ。

おとつい、友達と話してて「あんたが10年後もふぃそん好き好き~ってなってるところの想像がつかない、そんなことありえないでしょ」って言われた。

私は飽きっぽいから何かを5年以上好きつづけたことがない。。。

本当、10年くらい好きを究めてはじめて真の好きと言える気がするんだよね。

かす様のファンはそれこそデビュー当時から14年とかずーっと変わらず愛してる人も多いのでしょ

私はその方たちに追いつくことは永遠に無理だけど、10年好きでいられることを続けられたらいいな、続けたい続けさせてほしいと思ってる。

もう4年過ぎたから、まずは5年を乗り越えて、、

家族バレとかしたりして全消しの危機とかあるかもしれないし

第一すでに自分で振り返って読んでも痛くてタヒにたくなる内容ばかりだけど

そんでもやっぱこうやって書いていくことは必要だと思うんだ。。その時のテンションでしか語れないことがあるからね

そのためには心を強くして、これからも書きたいことを書いていきたいなと思う。。

なんでこんなことを今日書いたかと言うと、前からこういうことをいつか書こう書こうとは思いつつ

コンサートから帰って現実にまだ戻れてない夢見心地の精神状態なので、

この勢いなら言えると

推敲もせずがーっと書いてみました。

ということで、このブログの目的は、
「好き話を聞いて(読んで)くれる人に向けて一方的に書く」
この一点でぶれずに行きたいと思います(笑)

でも最近、読んでくれる人との会話をしてみたいという欲心もせんぎょってきました。

とはいえ実際に面と向かうのは怖すぎる(恥ずかしさに耐えられない(笑))

なので、もしかしたら質問コーナーか何か、作るかもしれません。。

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