Wheesung

好きなジャンルが需要なさすぎてつらい

先に歌手さんの近況です。もういいといいつつチェックは欠かさない(笑)

フィソン(Realslow)が、最も愛を受けたアーティスト20組に入ったそうです。

https://music.bugs.co.kr/event/promotion/bugs20thAnniversary/awardsArtist?scrollYn=Y

そうそうたるメンバーの中に入って、改めてすごいアーティストであるということがわかりました。

誇らしいですね。私はもう関係ないけど…。

あと、インスタで練習と思われる動画が出てます。歌声入り。

やぱい、やっぱこの声は引き戻されるわ。。笑

さて、歌手さんの話はここまでであとは自分の日記です。

今の生きがいと言うか、できることは映画とかドラマを見ることくらいなのですが、そう公言していると「何かおすすめを教えてー」と言われます。

今はドラマより映画が好きなので、映画ばかりをおすすめするのですが…。

だいたい、感想は

「怖い」

「残虐すぎる」

「グロいのが好き?」

「ホラー絶対無理」

という感じでとてもとても不評であります涙

このブログ読んでいて「もしかして私のこと?」と思われた方

大丈夫です、あなただけのことではなく、全員が100%そういう反応ですので・・・。

私はグロが見たいんじゃないんです。グロいと思って見てないんです~~~

実はびっくりしたんですよ、好きな映画を「残虐な映画」って言われて私がびっくりしたんです。

なんでかっていうと「残虐な場面なんてあったっけ・・・?」って思ったんです。

でもよく考えたらあったわ、残虐シーン。30回くらい見てるけど全然気づかなかった。よく考えたら全編残虐じゃんみたいな感じで。

女友達は「大丈夫、人はグロいの見たい本能があるから」と慰めてくれるのですが、、違うんです。

好きな俳優が出てるから目をつぶれるんじゃないの?説もありますが、確かに好きな俳優は出てるんですが、その映画を見るまではその俳優は別に好きじゃなかったんですよね。

自分でもどう表現していいかわからない…。

一般的に韓流が好きな人はイケメンが好きですよね。

「イケメンが出てる映画で好きな映画はないの?」と言われるんですが、私の好きな俳優さんも私はイケメンだと思ってるんですが・・・涙。

イケメン俳優にカテゴライズされてないのはわかるけど、そういうルッキズムがとても苦手で。

イケメン好きの方を否定するんじゃないんです、私がそう思わないだけなんですが、やっぱり嗜好が違うと私のおすすめ感想なんて何にも意味がないじゃないですか。。。

たくさんの人が良いと思う人を好きになっていたら、きっと楽しかったと思うのに…。

ほんとうに、生きているのが空しいです。最近。

韓国映画の感想ブログ書いていますが、需要ないなって気づきました。

すでにちゃんとしたデータベースサイトもあるし、私があえてする必要があることが何もない。存在する意義がない。

誰にも必要とされていないことを、こつこつやり続けるのは空しすぎる。

需要のない嗜好って本当につらい。闇に向かって叫んでいるような感じ。

フィソン好きになったころは、猪突猛進だったけど、もう同じこと繰り返したくなくて。

たぶん精神が元気だったら、何とも思わないどころかぐいぐい突き進むんでしょうけどね。最近本当に体調悪くて動けなくて悲観的にしか考えられない。

毎日あと半年くらいで死ねたらいいな思って暮らしてます。そう言いながらあと50年くらい生きそうで怖いですが。

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